DMM mobileの評判は??DMMモバイルを徹底解説しました!

DMM mobileの評判は??DMMモバイルを徹底解説しました!

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DMMモバイルは他社MVNOの月額料金を見ながら、業界最安値にこだわっています。
DMM.comという会社自体、オンラインビデオ事業(あっち系動画です)で凄まじいほどの利益を出しており、その利益を他の事業に回すことで「業界最安値」を実現しています。

 

他のオンライン英会話事業、人気アイドルの府動画配信、3Dプリンタ事業で常に「最安値」を打ち出している会社です。

 

MVNO事業に関しても同じように常に業界最安値になるように価格設定されています。

 

DMMモバイルのSIMカードの料金は??

 

DMMモバイルのSIMカードの料金は以下のようになります。

 

 

データSIMプラン

通話SIMプラン

1G

480円

1260円

2G

770円

1380円

3G

850円

1500円

5G

1210円

1910円

7G

1860円

2560円

8G

1980円

2680円

10G

2190円

2890円

15G

3600円

4300円

20G

4980円

5980円

 

 

 

DMMモバイルの特徴!

 

DMMは業界トップクラスの安さを誇ります。
主に推しポイントとして

 

  • バースト機能搭載
  • データ通信のシェア可能
  • 業界最安値
  • 端末交換保障、セキュリティオプションの充実
  • 10%分のポイント還元キャンペーンを実施中
  • 余ったデータ繰り越し可能
  • 回線速度の実質速度が比較的速い

 

 

データ容量を使いきっても大丈夫!バースト機能搭載

DMM特有の機能として「バースト機能」という非常に便利な機能があります。
本来、高速データ通信で月間通信容量を超えた場合やデータ通信をOFFにしている場合は、200Kbpsの低速通信状態となります。しかし、この「バースト機能」を利用すれば低速状態でも初めの一定量だけ高速通信で読み込みを行うことができます。

 

 

この機能を利用すれば快適にインターネットを使うことができます。

 

 

データ通信をシェアすることができる

 

DMMモバイルのSImカードは家族とデータをシェアすることができます。
上記のようにデータ量を使わない人とデータ量をたくさん使う人の組み合わせてデータをシェアすればよりお得になります。
また、DMMは月20GBまでプランまで揃っており、細かく自分の用途に合わせて選ぶことができます。

 

 

 

 

業界最安値の月額料金

DMMモバイルは明らかに業界内の立ち位置を意識しており、自分たちのサービスより安いSIMカードプランが登場すれば、必ずその会社のサービスよりも安く設定するという意思がはっきりと感じられるのがDMMの凄いところです。

 

 

 

端末交換オプション月額350円セキュリティオプション250円

SIMカードと一緒に格安スマホ端末を購入した場合、端末交換有料オプションをつけることができます。月額350円で事前故障、水漏れ、破損を直してくれるのでそこそこ高額なスマホを購入しても安心できます。

 

また、購入したAndroid端末を守るためのセキュリティシステムも有料オプションとして用意されています。

 

「SecureAnywhereモバイルプレミア」というウイルス感染の防止、フィッシングサイトへのアクセスをブロック、紛失しても遠隔ロックできるな良質なセキュリティサービスです。
月数百円でスマホや情報が守られるのは、結果的に安いと思いますよ?

 

端末交換オプション:350円/月
セキュリティオプション:250円/月

 

余ったデータ通信量繰り越し可能

 

 

前月に使い切らなかったデータ通信量を次の月に繰り越すことができます。
ただし、2カ月以降はl繰り越すことができないので注意してください。

 

実質速度が比較的速い

一般的にSIMカードは表示されている速度はあくまで理想値となっていて、実際の速度と理想値は大きく異なります。特にSIMカードはその速度の差が大きいといわれています。

 

格安SIMはMVNOサービスによって速度が変わるって本当??その真偽と理由は??

 

その点において、DMMモバイルは昔から評判が良い格安SIM業界の老舗であるiij mioの回線を使っているので一定の質は保証できます。

 

 

残念な点

DMMモバイルの残念な点として、留守番電話サービス、キャッチホン、キャリアメールなどの一部の方にとっては非常に重要なサービスが用意されていないことです。高校生~大学生くらいの方であれば、LINEなどのSNSサービスで連絡を取ることが中心だから大丈夫でしょう。

 

しかし、もしあなたが社会人や就活生であれば、留守番電話サービスがないのは致命的といえます。ですからその点を踏まえたうえで留守番電話サービスのことを考えたうえで契約したほうが良いです。

 

 

DMMモバイルの口コミ、評判は??

DMMモバイルの評判、クチコミを価格.comから集めてみました。

 

良い評判

  • 価格が非常に安い
  • LINE、skype問題なく利用可能
  • 質問へのタイプが速い
  • 200KbpsのライトプランでもLINEの利用が可能。問題なく使える
  • バースト機能が秀逸
  • 繰り越しデータ通信機能があるので安心感がある

 

悪い評判

  • 環境によってつながりにくくなる
  • サポートへの電話がつながりにくい時がある

 

クチコミ総評

悪い評判はほとんどありませんでした。
機能、通信速度、無制限プランでもLINEが使える等ポジティブな意見が目立ち、DMMにはデメリットを感じさせないようなコメントが非常に多かったです。

 

ただ、環境によってはつながりづらくなるという意見も1割ほどありますが、回線はどこのMVNO業者でも環境によって不安定になります。
その中でDMMモバイルは信頼性の高いiij mio から回線を借りているので、安定感は非常に高い方ですね。(実際9割の方から「問題ない」という言葉が上がっています)

 

 

 

DMMモバイルで購入できる格安スマホ端末

 

利用可能端末一覧

合計価格

月額料金

対象

acer Liquid Z530

24800円

1318円/月×24

ライトユーザー

arrows M02~

29800円

1584円×24

一般向け

ASUS ZenFone(Tm)2 Laser

27800円

1478円×24

一般向け

AQUOS SH-MO2

39800円

2115円×24

ヘビーユーザー

HUAWEI Ascend Mate7

39800円

21115円

ヘビーユーザー

HUAWEI Ascend G620S

12800円

681円×24

ライトユーザー

AQUOS SH-M01

46800円

2487円×24

ヘビーユーザー

HUAWEI P8 Lite

28600円

1520円×24

一般ユーザー

ASUS ZenFone(TM)2 4GB

45800円

2434円×24

ヘビーユーザー

ASUS Zenfone(TM)2 2GB

33800円

1797円×24

一般向け

ASUS MeMO Pad(TM) 7

33800円

1787円×24

-

LG G2mini

29800円

1584円×24

-

Aterm MR04LN

23000円

1223円×24

-

 

 

上記がDMMモバイルのSIMカードを契約する際に同時に購入できる格安スマホとなっています。

 

オススメの格安スマホ端末は??

 

【arrows M02】3万円以内でコスパの良い頑丈な格安スマホなら

2015年10月に販売された最新機種。
米国の国防総省が定める品質基準の14項目をクリアしており、壊れにくく長く使うことができる端末。評判も非常に高く、高級感のあるデザインに軽くて安くて質が高いと4拍子がそろっている。

 

異常なほど評判が良く、購入総合満足度では5ポイント中4.3ポイントと絶大な評価を誇っている。ただ、DMMで購入するより楽天モバイルのほうがポイントが付くため、4000円程度安くなっている。購入する際は楽天モバイル経由をオススメします。

 

 

【HUAWEI P8lite】8コアCPUなので超優秀!処理能力が非常に高い

中国の有名企業、HUAWEIが発売しているP8liteですが、8つのCPUが組み込まれている「オクタコア(8つのコア)」という名称で呼ばれています。

 

CPUは多ければ多いほど処理能力が上がるため、「SNSを見ながら動画を再生する」などのマルチタスクをこなしても落ちることなくサクサク動作するようになってます。P8liteの凄いところは、超優秀なオクタコアのCPUを持っているにも関わらず、3万円を切っているというところです。

 

CPUはこうやって見ろ!格安スマホの選び方とスペック比較の仕方とは??

 

【Ascend G620S】超格安スマホ

12800円と非常に格安スマホになっています。記載してあるスペックとしては、やはり他の3万円代の端末と比較したら低いです。

 

しかし、意外にも評判は上々で、サブ端末として使う場合やライトユーザーの方が使う分には全く問題なく利用できる。

 

価格に関しては現状だと、DMMモバイルは12800円に大して、楽天モバイルは9980円と楽天モバイルのほうが安くなってます。ですからAscend G620Sを購入する場合は楽天モバイルでの購入をオススメしています。

 

 

 

 

実際に契約して利用してみた

今回は実際にDMMモバイルに契約して利用するまでの一連の流れを実際にやってみました。

 

DMMの公式HPから申し込みしてみました。

 

 

 

DMMの格安SIMが到着しました。
ここからSIMをスマホに挿していきます。

 

 

 

 

 

 

 

格安SIMカードを格安スマホに入れていきます。
上記のスマホは楽天モバイルで購入したarrows M02という端末です。

 

楽天モバイルで契約したスマホにDMMモバイルのSIMを挿すときはDMMモバイルのAPN設定をしなければなりません。
コチラに書きましたので参照にしてみてください。

 

参照:DMMモバイルのAPN設定の仕方は??

 

APN設定が終わればもうスマホでネットをすることができます。
DMMモバイルの格安SIMは今のところサクサク通信出来て使いやすいです。

 

 

 

 

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