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mineoの申込から端末にSIMを挿すまで徹底解説

mineoの申込から端末にSIMを挿すまで徹底解説

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今回は最近CMを頻繁にしている「mineo」を申し込んでみました。
実際に申し込んでスマホに装着するまでの一部始終をレビューしていきたいと思います。

 

mineoの申し込みをはじめから解説していきます

 

@「WEB」で簡単お申し込みというボタンを押して申し込みをしていきます。

 

 

Aエントリーコードの有無を選択して契約

 

エントリーコードとは??

 

エントリーコードとはmineoのエントリーパッケージの裏に書かれているコードです。
mineoは他のMVNOと同じように本来初期費用3240円かかりますが、この「エントリーコードを入手しておけば初期費用が無料になります。

 

エントリーコードの入手方法

エントリーコードを入手するためにはエントリーパッケージを購入しなければなりません。

 

エントリーコードはamazonや楽天といったECサイト、または家電量販店で購入することができます。

 

 

上記で購入できます。
また、ヨドバシカメラ、ビックカメラといった大手家電量販店でも購入できますが、当サイトでは一番安く購入できるamazonでの購入をお勧めします。

 

実際にエントリーコードを購入してみた

実際にエントリーコードを購入してみました。

 

 

 

 

 

amazonで注文するとエントリーコードが記載されたペラペラの冊子が届きます。

 

amazonでは498円でエントリーコードを購入することが出来ます。
エントリーコードを使うことによって初期費用3240円が無料になるので、結果的に2500円ほどお徳にmineoに契約することができます。

 

 

さて、それではmineoの契約の続きをしていきたいと思います。

 

エントリーコードを入力していく

 

エントリーコードを記入して次に進んだらプランを決めていきます。
今回はmineoのdocomoプラン、シングルタイプ、500MBコースを利用しようと思います。

 

 

楽天モバイルで購入したarrows RM0に挿入する予定なのでnanoSIMを選択します。

 

 

自分の情報を記入していきます。

 

 

最後に情報確認して契約ボタンを押せば仮契約完了となり、メールが送られてくるのでメールに記載されているURLをクリックして契約認証すれば本契約が完了します。

 

 

 

以上がmineoに契約する際の申し込みの一部始終となります。

 

mineoが届いたので実際に設定してみた

mineoの格安SIMがようやく届きました。
ということで設定していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように中身を取り出し、スマホの中に差し込みます。

 

スマホに差し込んだらmineoをネットにつなげるためにAPN設定をします。

 

「設定」⇒「データ通信・機内モード」⇒「モバイルネットワーク」⇒「アクセスポイント名」⇒「追加」

 

でmineoのAPNを設定していきます。
mineoのAPNの入力内容は付属のパンフレットに書いてありますがここにも記載しておきます。

 

  • ネットワーク名:任意
  • APN設定:mineo-d.jp
  • ユーザー名:mineo@k-opti.com
  • パスワード:mineo
  • 認証タイプ:CHAPを選択

 

 

これで設定完了です。

 

mineoにつなげることができるようになりました。

 

まとめ

以上がmineoの契約から設定までです。

 

契約してから設定まで、驚くほど簡単にできます。

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